※募集終了※2/26(水)・2/27(木)「2019年のモバイルペイメント市場と推移からみるQRコード決済サービス」勉強会を開催します。
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2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。
スマホ金融や後払いサービスは普及するのか? 個人向け融資サービスと信用スコアの調査から考察
2021年7月19日~7月27日の期間で行った「個人向け融資サービスと信用スコアに関する調査」の結果をご紹介し、個人向け少額融資サービスや信用スコアなどスマホ金融の現状と今後について業界の動きとともに考察します。
緊急事態宣言解除後の在宅勤務頻度は発令中と比べ、「在宅勤務は行っていない」は増加、「完全在宅勤務」は減少
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第31弾として「2020年6月在宅勤務に関する調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,120人を対象に緊急事態宣言解除後の2020年6月2日に調査を行いました。
メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、15歳~69歳の男女41,120人を対象に2020年2月13日~2月20日の期間で「2020年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。
メイン利用のMVNOシェア、2019年は13.2%、2014年は1.6% 5年で11.6ポイント増
MMD研究所は、15歳~69歳の男女40,804人を対象に2019年8月19日~26日の期間で「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。