※申し込み終了※5/13(木)、5/14(金)MMD研究所主催 ロイヤルカスタマー分析を始めるための調査セミナーのご案内
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11月21日(火)開催「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」
11月21日(火)に開催する「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナーをご案内いたします。
家庭にある端末、「固定電話」が74.1%、「固定電話」を所有していない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答
MMDLabo株式会社が運営するMMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee(テスティー)」にて共同調査を行い、第二弾として、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,104人を対象に2018年2月1日~2018年2月10日の期間で「中高生のデバイスの利用に関する調査」を実施いたしました。
12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。
スマートフォンでの動画視聴率は70.6% 10代の視聴率は9割を超え、そのうち約6割が1日1時間以上スマートフォンで動画を視聴
MMD研究所は、「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」を実施しました。この調査では、予備調査でスマートフォンを所有している15~69歳の男女10,000人を対象に、スマートフォンでの動画視聴状況、契約している通信プランや、エンタメ系プランへの乗り換え意向などを広く聴取しています。本リリースは上記調査の中から、「動画視聴×通信」に焦点をあてた結果を一部抜粋しました。
「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の販売開始のお知らせ
「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の販売を開始いたしました。
近年、「シニア」に対するイメージは変わってきています。人生100年時代と言われる今、スマートフォンの普及によりデジタル接触が増加しました。LINE間でのコミュニケーション、インターネット検索、ECサイトで商品購入等…。今回はシニア層に対して実際にスマホとPCがどのように使い分けられているのか、シニア層の実態を把握するために2軸で調査を行いました。