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「成果が分かりづらい」のにブランディング広告に注力するワケ 楽天市場・コミックシーモアに聞く

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5万店舗以上が出店する国内最大級のインターネットショッピングモール「楽天市場」と、月間利用者数が4000万人を超える国内最大級の電子書籍ストア「コミックシーモア」。いずれも“刈り取り”(顧客の獲得)を目的としたダイレクト広告を出稿しているイメージが強いが、実は、昨今はブランディングを目的とした「ブランディング広告」への投資にも力を入れている。

元記事:https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2506/16/news024.html

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