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家庭にある端末、「固定電話」が74.1%、「固定電話」を所有していない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答

MMDLabo株式会社が運営するMMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee(テスティー)」にて共同調査を行い、第二弾として、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,104人を対象に2018年2月1日~2018年2月10日の期間で「中高生のデバイスの利用に関する調査」を実施いたしました。

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日中米韓モバイル動向レポート2018年版

日米中韓の現在のモバイル市場、5Gに関する各国の動きをご覧いただける内容となっております。今後の自社のサービス・指針を決定する上での社内参考資料、パートナー企業への提案資料などに是非ご活用いただければと思い、低価格でご案内しております。是非ご活用ください。

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新型コロナウイルスによる働き方の変化―これからのビジネスパーソンの働き方の環境について―

2020年4月7日、政府は第27回新型コロナウイルス感染症対策本部会議での決定を受け緊急自体宣言を発令しました。
外出自粛による宅配サービスの需要の増加や満員電車を避けるための在宅勤務化など日本国内でも新型コロナウイルスにより大きな変化が求められています。
このような状況化で、ビジネスパーソンの働き方はどう変化したのでしょうか。本ブログでは弊社の在宅勤務経験を交えながら、先日発表した「在宅勤務における自宅のインターネット通信回線の実態調査」のデータをご紹介していければと思います。

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非接触スマホ決済利用率は13.6%、約半数が1年以上の長期ユーザー QRコード決済利用率は14.8%、継続利用期間は1週間未満が最も多い

MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女10,000名を対象に予備調査を行い、スマホ決済利用者400名(非接触200名、QRコード200名)、過去利用者300名、未利用者300名に対して「2019年7月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査 第2弾~消費者編~」を実施いたしました。調査期間は2019年6月26日~6月30日です。調査結果は以下の通りです。
※本リリースは、2019年7月31日に販売開始した上記調査の中から、結果を一部抜粋しております。

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出勤時と在宅勤務時で身だしなみが最も変わったのは服装で39.6% 20代・30代は「上質なものを買うようになった」が3割以上

MMD研究所は、2020年10月9日~10月17日の期間で「リモートワークでの身だしなみの意識調査」を実施いたしました。予備調査では20歳~59歳のビジネスパーソンの男女6,063人、本調査では在宅勤務でビデオツールを仕事で使用している男女444人を対象に聴取いたしました。

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