「2021年2月 通信大手4キャリア新プランのサービス開始前ユーザー意識調査レポート」の申込予約開始のお知らせ
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
2020年のシニアのスマートフォン利用者は77.0%、スマホ乗り換え検討者がスマホを利用したいと思ったきっかけは「3G回線の終了」
MMD研究所は、予備調査で60歳~79歳の男女10,000人、本調査では60歳~79歳のスマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人に、2020年7月22日~7月26日の期間で「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
※申し込み終了※12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。
【モバイル決済キーパーソン】楽天ペイ 諸伏勇人シニアマネージャーロングインタビュー「累計付与1兆ポイントの力からキャッシュレス化を推進」
「モバイル決済キーパーソン」と題し、モバイル決済の注目企業にインタビューを行う本企画も今回で2回目となる。今回は、楽天グループの強みを活かした独自のサービス内容が評判を呼んでいる楽天ペイの諸伏勇人シニアマネージャーに話を聞いた。
※募集終了8/6(火)「最新のQRコード決済調査データにおけるユーザー分析勉強会」を開催します。
スマホ決済業界では新たなサービスが続々と誕生し、今年も激動の一年となりそうです。
QRコード決済の飛躍の年になるのでしょうか。
MMD研究所では「QRコード決済市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
QRコード決済のサービス別にユーザー分析や利用動機や満足度の比較等を行って、今後のブランドのシェア拡大におけるヒントや課題を読み解きます。
メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、15歳~69歳の男女41,120人を対象に2020年2月13日~2月20日の期間で「2020年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。