【お知らせ】新型コロナウイルスに対する当社対応方針について
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1/28(木)MMD研究所主催「オンラインライブからみるコロナ禍のユーザーインサイトとは?」オンラインセミナーを開催します
新型コロナウイルスの感染防止対策として、様々なことがオンラインで行われるようになり、昨年の秋頃より少しずつ動員可能数を増やして再開してきたリアルイベント等は、1月8日に1都3県を対象に「緊急事態宣言」が再発令されたことにより再び中止・延期をせざる得ない状況となりました。
今後、私生活におけるユーザーのオンラインの行動変容はより複雑になっていくことでしょう。オンライン上でのイベントやライブを消費者は実際にどう捉えているのでしょうか。
2021年最初のオンラインセミナーとして「オンラインイベント/ライブ」をテーマとしたセミナーを開催いたします。
スマホ依存の自覚は21.2%、最も多かった年代は30代で29.8%、歩きスマホへの危険意識は96.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女562人を対象に2019年8月19日、「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」を実施いたしました。
キャッシュレス拡大のカギを握るのは「金融リテラシー」か? モバイル決済拡大のカギは「面倒くさがりなせっかちタイプ」にあり
世界で普及が広がるモバイル決済だが、2025年にはキャッシュレス比率を40%に拡大し、将来的には80%を目指すと経産省が発表して注目を集めている。それでは2018年現在、消費者は電子マネーやモバイル決済に対してどのように考えているのか。
現在利用しているスマートフォンの利用期間 「2年以上」が2017年は23.1%、2019年は30.0% 2年で6.9ポイント増
MMD研究所は、スマートフォンを所有する13歳~59歳の男女563人を対象に2019年2月26日に「2019年スマートフォンの支払い方法、利用期間に関する調査」を実施いたしました。本調査は「2019年スマートフォンの料金に関する調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。ぜひあわせてご覧ください。
コロナ禍での総合ECサイト利用動向から見る、EC市場成長の可能性
先日発表した「コロナ禍での総合ECサイトに関する調査」のデータではコロナウイルス流行前後でのECサイト利用に関する動向を発表しております。本ブログでは、コロナ禍での期間別利用頻度や、利用開始・頻度が増えた上位3サイト別の理由の結果を用いて今後のEC市場の伸びしろを考察します。