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シニアがフィーチャーフォンからスマートフォンへの乗り換え時、期待するサポートは「簡単な使い方の冊子」「スタッフによる最低限の設定」「電話で聞ける」
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人に、2020年7月22日~7月26日の期間で「第2弾 2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
【モバイル決済キーパーソン】JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 QUICPay推進グループ次長ロングインタビュー「ユーザー体験を武器に安全・安心なキャッシュレス決済を推進」
2018年から2019年にかけてQRコード決済サービスが大きな注目を集める中、QUICPayは非接触型決済サービスの中でも着々とユーザーを伸ばしている。Apple Pay及びGoogle Payへの対応、LINE Payとの連携、独自のユーザー体験の提供など、「モバイル決済」ができる電子マネーとして多岐に渡る取り組みを進めているQUICPay。その強みについて、JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 次長に話を聞いた。
2021年のシニアのスマートフォン利用者は84.7% 2020年と比べスマートフォン利用者は7.7ポイント増加
MMD研究所は、予備調査では60歳~79歳の男女10,000人、本調査ではスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
中高生のスマホ利用合計時間、Wi-Fi利用は6時間以上、モバイル通信は1時間未満がトップに
MMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee(テスティー)」にて共同調査を行い、第一弾として、12歳~18歳の男女(中高生)1,147人を対象に2017年10月26日~11月2日の期間で「2017年11月 中高生の通信利用実態調査」を実施いたしました。
ライブ配信サービスを現在利用者の17.4%が「先月より増えた」と回答、18.1%が投げ銭経験あり、最も多く投げ銭をした時の金額は「501円~1,000円以下」
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて実施した「ライブ配信サービスに関する調査」にてライブ配信サービスを現在利用している15歳~59歳の男女1,059人を対象に、2020年3月24日~4月1日の期間で共同調査を行い、第24弾として「ライブ配信サービスに関する利用実態調査」を実施致しました。