【10/16(水)開催 AI活用マーケティングセミナー】話題のAIサービスとAIを活用した多言語・インバウンド対策!
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【モバイル決済キーパーソン】JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 QUICPay推進グループ次長ロングインタビュー「ユーザー体験を武器に安全・安心なキャッシュレス決済を推進」
2018年から2019年にかけてQRコード決済サービスが大きな注目を集める中、QUICPayは非接触型決済サービスの中でも着々とユーザーを伸ばしている。Apple Pay及びGoogle Payへの対応、LINE Payとの連携、独自のユーザー体験の提供など、「モバイル決済」ができる電子マネーとして多岐に渡る取り組みを進めているQUICPay。その強みについて、JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 次長に話を聞いた。
「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」の英語版「Smartphone User Survey – 2018」をリリースいたしました
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スマホデビュー時期は中学3年生が16.3%、小学6年生が12.1% 小中高の中では小学生が40.1%と最も多く、低年齢化傾向にある
MMD研究所は、2019年からスマートフォンを持ち始めた子供のいる20歳から59歳の男女1,799人に事前調査を行い抽出した、2019年以降に子どもにスマートフォンを持たせた親1,000人に対して「今年初めてスマートフォンを持つ子どもの親に関する意識調査」を2019年12月24日~12月27日の期間で実施いたしました。
動画のサブスクリプションサービスの利用デバイスは「スマートフォン」は増加、「タブレット」と「PC」は減少
MMD研究所は、過去の調査を元に、スマートフォン利用者を対象に音楽・動画のサブスクリプションサービスの利用経験を集計して推移をまとめました。
子育て世代(30-40代)の母親の育児をIoTで支えるために必要なことは?
前回のコラムでは、IoTという言葉にはモノだけではなく”コト”が重要であるという話をした。やりたい”コト”には「場所」というキーワードがあり「不安」をIoTによって解消したいニーズがあった。そのニーズは”自分以外に守るべき対象”と”自分の時間を自由に使えなくなる不満”の2つの環境を持つことでより高まることが分かった。今回は子育て世代(30代~40代)の母親を対象にIoTが求められるコトをより掘り下げていきたいと思う。なお、本コラムで言う子どもは小学生以下を対象とする。