キャッシュレス利用者の3割以上がキャッシュレス未対応が理由で来店をやめたことがある キャッシュレス決済、普及の体感は61.3%、期待は60.3%
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2019年のシニアのスマートフォン利用者は68.5% 利用契約通信会社は「格安SIM」が18.9%と2018年に比べ2.8ポイント増加
MMD研究所は、2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。
スマートフォンは料金が高いと感じているフィーチャーフォン利用者の77.1%が、「月額3000円以下ならスマホに乗り換えてもいい」
MMD研究所は、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施しました。スマートフォンへの乗り換え検討状況や、スマートフォンに感じる魅力や不満、スマートフォン端末や通信会社を選ぶ基準などを広く調査し、スマートフォンへの乗り換え検討状況別に、フィーチャーフォン利用者の実態を把握できる内容となっています。
2020年のシニアのスマートフォン利用者は77.0%、スマホ乗り換え検討者がスマホを利用したいと思ったきっかけは「3G回線の終了」
MMD研究所は、予備調査で60歳~79歳の男女10,000人、本調査では60歳~79歳のスマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人に、2020年7月22日~7月26日の期間で「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
スマホ依存の自覚は17.3%、最も多かったのは女性20代が34.0% 歩きスマホへの危険意識は93.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女560人を対象に2020年7月10日~7月11日の期間で、「2020年 スマホ依存と歩きスマホに関する定点調査」を実施いたしました。
※本調査は前回の「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」と一部比較しております。
64.9%の親が「子どもにスマートフォンを持たせる際、心配」と回答、高校生の74.7%が「スマートフォンを使う上で危険な目に合わないように気を付けている」と回答
MMD研究所は、2018年1月12日~1月18日に、中高生の子どもにまだ携帯電話を持たせていない親1,003人と、スマートフォンを所有している高校生1,040人を対象に「親と高校生のスマートフォン利用に関する意識調査」を実施致しました。