キャッシュレス決済のイメージは「支払いの早さ」がトップ シニア層は若年層よりも「日常的に使いたい」「実用的」
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MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン端末シリーズ(AQUOS、arrows、Galaxy、iPhone、Xperia)の最新最上位端末のユーザー(記載はABC順)計500名を対象に、2017年8月31日~9月4日の期間で「大手3キャリア 主要スマートフォン最上位機種の購入前意識調査」を実施いたしました。
2/9(火)MMD研究所主催「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」オンラインセミナーを開催します。
昨年開催いたしました「シニアのデジタルシフト」に関するセミナーの第2弾として、「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」のオンラインセミナーを開催いたします。昨年のセミナーにプラスしてFPユーザーのスマホ乗り換えにもう少しフォーカスし、シニアのデジタルシフトの現状や2021年のシニア層のトレンドをお伝えします。
スマートフォンゲームアプリ内での交流経験36.7% 交流方法は「リアクション」「テキストチャットやメール」「ボイスチャット」
MMD研究所は、予備調査でスマートフォンを所有する15歳~69歳の男女5,760人、本調査ではスマートフォンゲームアプリ内で他のプレイヤーと交流経験のある441人を対象に、2020年9月25日~10月7日の期間で「スマートフォンゲームアプリの利用と交流に関する実態調査」を実施いたしました。
携帯電話端末の下取りサービス利用意向、日本は61.6%、米国は70.0%、下取りサービスに期待すること「データ消去」「下取り金額が高いこと」「手続きが簡単であること」
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネットが運営するオークネット総合研究所と共同で、2019年3月22日~4月9日に「2019年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。
格安SIM利用率上位15サービスの満足度は75.3%、総合満足度1位はUQ mobile
MMDLabo株式会社は同社が運営するMMD研究所にて、「2017年9月格安SIMサービスの利用動向調査」において格安SIMサービス利用率上位14サービスとY!mobileの利用者15歳以上の男女2,000人を対象に「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」を実施致しました。