コロナ禍での物件・部屋探し経験は17.7% うち、オンライン内見経験は37.9% オンライン内見で契約したのは87.9%、オンライン内見の利用意向は89.7%
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※募集終了8/6(火)「最新のQRコード決済調査データにおけるユーザー分析勉強会」を開催します。
スマホ決済業界では新たなサービスが続々と誕生し、今年も激動の一年となりそうです。
QRコード決済の飛躍の年になるのでしょうか。
MMD研究所では「QRコード決済市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第17弾として「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施ました。
スマートフォン所有者が現在利用しているQRコード決済サービス、 トップは「楽天ペイ」(9.4%)、次いで「PayPay」(8.1%)、「LINE Pay」(7.9%)
MMD研究所は、スマートフォンを所有している20歳~69歳の男女887人を対象に2019年1月8日~1月10日の期間で「2019年2月 QRコード決済サービスの利用に関する調査」を実施いたしました。
新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、約3割は「在宅勤務」 緊急事態宣言前と比べ、変わらず出社している人は29.3ポイント減
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第27弾として「2020年4月在宅勤務に関する調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,106人を対象に緊急事態宣言発令後の2020年4月28日に調査を行いました。※緊急事態宣言発令前にも同様の調査を聴取しています。