コロナ禍での総合ECサイト利用動向から見る、EC市場成長の可能性
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番組視聴中のスマホ操作は中高生より大人の方が多い結果に ニュースを知る理想的な形式、「画像と文章」が全ての年代でトップ 10代は「動画」が2割を超える
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第8弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。本調査は2019年3月に公開して大変ご好評いただいた、「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の全年代版です。
※申し込み終了※11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。
スマートウォッチの所有率は38.0%、うち78.7%が「新品端末」、「中古端末」は8.7% スマートウォッチでよく利用する機能の上位は「歩数計、通知、心拍測定」
MMD研究所は、スマートフォンを所有する20歳~69歳の男女658人を対象に2021年1月18日~1月21日の期間で「2021年スマートウォッチに関する利用実態調査」を実施いたしました。
家庭にある端末、「固定電話」が74.1%、「固定電話」を所有していない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答
MMDLabo株式会社が運営するMMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee(テスティー)」にて共同調査を行い、第二弾として、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,104人を対象に2018年2月1日~2018年2月10日の期間で「中高生のデバイスの利用に関する調査」を実施いたしました。