シニアのスマートフォン所有率は59.9%、フィーチャーフォン所有率は30.5% シニアの63.0%が「自分の健康」に不安
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スマホ決済を普段の支払いで利用する人は約3割に増加 毎日スマホ決済を利用する人は非接触決済が21.2%、QRコード決済が18.3%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女35,000人を対象に2020年1月27日~1月30日の期間で「2020年2月 スマートフォン決済に関する実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。
※本レポート内では2019年8月に行った同様の調査と結果を比較します。
スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
MVNO利用者が利用しているアプリのジャンルの上位は10~20代が「SNS、動画、ゲーム」、30代は「動画、天気、EC/オークション」、40代~60代は「天気、ナビ、ニュース」
MMD研究所は、MVNOのスマートフォンを利用している15歳~69歳の男女319人を対象に2017年7月20日~7月27日の期間で「2017年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査(MVNO編)」を実施いたしました。
IoTは30-40代の働き盛りの時間や行動制約を改善するソリューションとなる
MMD研究所はセキュリティ大手のマカフィーとIoTに関するアンケートやインタビューを行ってきた。本コラムでは言葉はよく聞くがイマイチ理解が難しい「IoT」に関してマカフィー セキュリティエヴァンジェリストの青木大知氏とMMD研究所 所長の吉本浩司との対談を行った。対談中に二人が注目したのは働き盛りの子育て世代で、自身の健康も気になりはじめる上に、親も介護予備軍に含まれてくる30代~40代の家庭だ。対談の注目ポイントを元に、「生活と時間」「育児」「健康と高齢」の3つのテーマに分けてお届けする。
※申し込み終了※2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。