スマホデビュー時期は中学3年生が16.3%、小学6年生が12.1% 小中高の中では小学生が40.1%と最も多く、低年齢化傾向にある
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シニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有率の増減と3Gサービス終了の意識
MMD研究所では2021年7月16日~7月20日の期間で「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」および「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。その結果を一部ご紹介しながらシニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有や意識の現状を見ていきます。
日本でのiPhone発売がされてから12年。この12年でスマートフォンの所有率は増え、MMD研究所の調査では91.3%となった。スマートフォンに変えたことで通信料金や端末料金にも大きな変化がありました。
MMD研究所では定期的に支払い金額について調査しており、料金に関するデータをまとめましたので、ご覧ください。
海外旅行時のインターネット利用上位は「ホテルのWi-Fi、Wi-Fiレンタル」
MMDLabo株式会社が運営するMMD研究所と株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」は共同調査の第18弾として「海外旅行時のインターネット利用に関する調査」を実施しました。
日本の中古端末購入率6.1%、2019年より1.2ポイント増、利用していた端末の処分理由、日本は「きちんとデータが消去されて安心だと思ったから」が63.6%で2019年より3.1ポイント増
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎慎一郎)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2020年3月19日~3月20日に「2020年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。
ECサイトでの置き配の認知は85.6%、利用経験者は30.8% 置き配の指定場所は「玄関前」が7割以上で最多
MMD研究所は、2021年1月6日~1月15日の期間で「ECサイトの配送に関する調査」を実施いたしました。予備調査では全国の18~69歳男女4,373人、本調査では置き配利用経験者336人を対象に聴取いたしました。