スマホ決済サービス、約半数がアプリをインストールした後に利用をしていない 非接触決済はQRコード決済より利用頻度が高い
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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第17弾として「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施ました。
オンラインの本人確認(eKYC)の利用経験者は12.0%、オンラインや郵送・窓口での本人確認手続き中、面倒になり中断したことがあるのは41.6%
MMD研究所は、20歳~69歳のスマートフォンを所有する男女659人を対象に2021年3月23日~3月30日の期間で「本人確認(eKYC)に関する調査」を実施いたしました。
スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が27.6%、保存平均枚数は770枚
MMD研究所は、フォトイメージングに関する情報を発信する、日本フォトイメージング協会(東京都調布市、会長:岩田敏)と共同で、2019年1月17日~1月30日の期間で「2019年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」を実施いたしました。事前に、15歳~69歳の男女2,366人を対象に写真撮影を行う端末や頻度に関して調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出したスマートフォンで月に2~3回以上写真を撮影する15歳~69歳の男女800人を対象にスマートフォンでの写真撮影や写真のプリント、また新年の挨拶に関することを聞いています。
最も利用しているスマホ非接触決済サービス、 トップは「iD」が24.4%、次いで「モバイルSuica」が23.1%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女45,000人を対象に2021年7月1日~7月5日の期間で「2021年7月スマートフォン決済(非接触)利用動向調査」を実施いたしました。