ネット銀行・バンキングは約7割、ネット証券は約2割が利用経験者 セキュリティ対策、ネット銀行利用者の84.8%は行っている 「口座取引履歴をこまめに確認する」が37.3%で最多
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※募集終了※2/26(水)・2/27(木)「2019年のモバイルペイメント市場と推移からみるQRコード決済サービス」勉強会を開催します。
2019年はキャッシュレス決済の歴史に残る年となりました。前半は新サービス誕生や各事業者の大型キャンペーン、後半は増税に伴う消費者還元事業と各サービスの提携など非常に変化の激しい1年になり、市場も大きく変わっています。MMD研究所では「2019年のモバイルペイメント市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
MMD研究所は、マカフィー株式会社と共同で、2017年8月7日~8月23日に、スマートフォンを所有する中学1年生~3年生の親845人とスマートフォンを所有している中学生323人を対象に「親と中学生に聞く初めてのスマートフォン利用の実態調査」を実施致しました。
ネット注文で食材宅配サービス利用者が最も利用しているサービスの上位は「おうちCO-OP」「コープデリ」「イオンネットスーパー」
MMD研究所は、2021年5月17日~5月18日の期間で「食材宅配に関する利用実態調査」を実施いたしました。 事前に18歳~69歳の女性10,000人を対象に、普段の食材・食品を購入する際に利用したことがあるサービスについて調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出したネット注文食材宅配現在利用者327人とネット注文食材宅配検討者・興味者231人を対象に食材宅配サービスを理由する理由やサービス求めることを聞いています。
コロナ禍で生活様式に変化があったことのトップは「キャッシュレス決済で支払うことが増えた」 キャッシュレス決済全体に求めるものは「ポイント」「セキュリティ」「素早い会計」
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)と共同で、2021年8月17日~8月19日の期間で「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施いたしました。
【マカフィー×MMD研究所共同調査から考察】悪循環の中にいる公衆無線LAN、提供側・ユーザーができることは
先日リリースした「公衆無線LAN利用者実態調査」をもとに、公衆無線LANの現状とこれからについての考察をまとめましたので、ご覧ください。