フェイクニュースに「騙されたことがある」26.3%、「騙されたことはない」73.7% 騙された経験者のうち、61.0%がフェイクニュースを拡散してしまった
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スマホデビュー時期は中学3年生が16.3%、小学6年生が12.1% 小中高の中では小学生が40.1%と最も多く、低年齢化傾向にある
MMD研究所は、2019年からスマートフォンを持ち始めた子供のいる20歳から59歳の男女1,799人に事前調査を行い抽出した、2019年以降に子どもにスマートフォンを持たせた親1,000人に対して「今年初めてスマートフォンを持つ子どもの親に関する意識調査」を2019年12月24日~12月27日の期間で実施いたしました。
小学生80.5%、中学生72.8%が「プログラミング教育は必要」と認識 約8割の小中学生が「プログラミング教育を学んでみたい」
MMD研究所は株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第10弾となる今回は、10歳から15歳のスマートフォンを所有する小学生、中学生の男女435人と、小学生、中学生の子どもを持つ母親501人を対象に2019年10月29日~2019年11月13日の期間で「2020年1月 小中学生のプログラミング教育に関する意識調査」を実施いたしました。
追加開催!8/28(水)「最新のQRコード決済調査データにおけるユーザー分析勉強会」を開催します。
スマホ決済業界では新たなサービスが続々と誕生し、今年も激動の一年となりそうです。
QRコード決済の飛躍の年になるのでしょうか。
MMD研究所では「QRコード決済市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
QRコード決済のサービス別にユーザー分析や利用動機や満足度の比較等を行って、今後のブランドのシェア拡大におけるヒントや課題を読み解きます。
MMD研究所は、「2021年1月スマートフォン決済(非接触)利用動向調査」においてスマホ非接触決済サービスの6サービスのメイン利用者18歳~69歳の男女600人※を対象に2021年1月1日~1月4日の期間で「2021年1月 スマートフォン決済(非接触)の満足度調査」を実施いたしました。
通信大手6サービス利用者が最もよく使うポイントサービスの1位は「楽天スーパーポイント」、2位は「Tポイント」
MMD研究所は、2019年5月16日~5月19日の期間にて「通信会社と利用ポイントに関する調査」を実施いたしました。通信大手6サービス(3キャリア、サブブランド、楽天モバイル 各1,000人)をスマートフォンで利用している20歳~69歳の男女6,000人に聞いています。調査結果は以下の通り