マッチングサービス・アプリの認知度は27.0%、うち利用経験者は57.1% 緊急事態宣言発令時期にマッチングサービス・アプリを始めた理由「新しい出会いが欲しいから」
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【応募終了】「ソフトバンク SUPER FRIDAYなど店舗集客・販促キャンペーンの最新事例を徹底解説」セミナー
2017年4月25日(火)10:00~11:00(受付9時30分~)SBギフト主催の店舗集客・販促キャンペーンの最新事例を徹底解説」セミナーを開催します。
スマートフォンでの動画視聴率は70.6% 10代の視聴率は9割を超え、そのうち約6割が1日1時間以上スマートフォンで動画を視聴
MMD研究所は、「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」を実施しました。この調査では、予備調査でスマートフォンを所有している15~69歳の男女10,000人を対象に、スマートフォンでの動画視聴状況、契約している通信プランや、エンタメ系プランへの乗り換え意向などを広く聴取しています。本リリースは上記調査の中から、「動画視聴×通信」に焦点をあてた結果を一部抜粋しました。
スマホ決済を普段の支払いで利用する人は約3割に増加 毎日スマホ決済を利用する人は非接触決済が21.2%、QRコード決済が18.3%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女35,000人を対象に2020年1月27日~1月30日の期間で「2020年2月 スマートフォン決済に関する実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。
※本レポート内では2019年8月に行った同様の調査と結果を比較します。
MMD研究所はビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社と共同で、「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施し、その中から抽出した日本在住の全国15~69歳のデビットカード現在利用の男女1,000人、デビットカード未利用の男女1,000人に2021年8月17日~8月19日の期間で「デビットカードに関する調査」を実施いたしました。
自分の健康と高齢の親が気になり始める30-40代がIoTに求めていることは?
マカフィー社との共同コラム初回では、IoTで出来るようになる”コト”のニーズに注目する重要性を述べた。そこには「場所」というキーワードがあり、「時間」という問題点も浮き彫りになった。その「場所」と「時間」で解消したいものは「不安」であり、「不安」の原因となっているのは “自分以外に守るべき対象”の存在である。前回のコラムではその対象である”子ども”にフォーカスしたが、今回は”自分自身の健康”と”高齢の親の介護”を中心に30~40代の悩みを見ていきたい。