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eKYCの現況と予想される今後の課題

2021年3月23日~3月30日の期間で実施した「本人確認(eKYC)に関する調査」の結果をご紹介しながら、事業者によるeKYCサービス導入に関する今後の課題について考察します。

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各QRコード決済サービスが2018年秋~冬に実施したキャンペーンの認知度、トップはPayPay「100億円あげちゃうキャンペーン」で62.6% キャンペーンを知って実際に利用したQRコード決済サービス、トップはOrigami Payで18.8%

MMD研究所は、20歳~69歳の男女2,001人を対象に2018年12月26日~2019年1月2日の期間で「2019年1月 QRコード決済サービスのキャンペーンに関する調査」を実施いたしました。
※第二弾として、QRコード決済サービス全般に関する調査リリースも予定しています。

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キャッシュレス利用者の3割以上がキャッシュレス未対応が理由で来店をやめたことがある キャッシュレス決済、普及の体感は61.3%、期待は60.3%

MMD研究所は、Square株式会社と共同で、2020年11月21日~11月23日の期間で「【第1弾】実店舗における消費者のキャッシュレス決済利用動向調査」を実施いたしました。予備調査では18歳~69歳の男女20,000人、本調査ではキャッシュレス決済を現在利用している1,500人を対象に聴取いたしました。本調査は第1弾として消費者のキャッシュレス決済の普及体感や期待、今後普及して欲しいキャッシュレス決済などの実態を発表します。

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シニアのスマートフォン所有率は59.9%、フィーチャーフォン所有率は30.5% シニアの63.0%が「自分の健康」に不安

MMD研究所は、「2018年10月 シニアのスマートフォン、 生活に対する意識調査」を実施いたしました。今回は予備調査で50~79歳の男女9,625人を対象に、利用している端末や通信会社、生活への不安などを広く聴取しています。

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シニアのスマートフォンの利用、2012年は12.7%、2018年は61.5% 6年で48.8ポイント上がる

MMD研究所は2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。

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