メインで利用しているスマートフォンの利用率、「Android」は57.2%、「iPhone」は42.8%
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消費者・事業者双方の動向から見る、キャッシュレス決済サービスの現状と将来
2019年、キャッシュレス・ポイント還元事業が導入されたこともあり、私たちの生活に定着しつつあるキャッシュレス決済ですが、コロナ禍を経た現在、従来との変化はあったでしょうか。
2019年スマホ決済利用動向調査から2021年の最新調査までのデータを参照し、消費者・事業者双方の視点から、キャッシュレス決済の現状を見て今後を考察します。
QRコード決済利用上位6サービスの総合満足度1位は「PayPay」
MMD研究所は、「2020年7月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」において利用率が高かったQRコード決済サービスの上位6サービスのメイン利用者18歳~69歳の男女600人を対象に2020年6月26日~6月29日の期間で「2020年7月 スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を実施いたしました。
公衆無線LAN利用率69.4%、10代利用者が最も多く84.8%、提供元不明の公衆無線LANの利用経験17.5%、「利用への抵抗ない」55.5%
MMD研究所は、マカフィー株式会社と共同で、2017年11月15日~11月17日に「公衆無線LAN利用者実態調査」を実施いたしました。事前調査では、15歳~69歳の男女5,007人を対象に行っており、本調査では、スマートフォンを公衆無線LANに接続させたことがある、と回答した男女1,556人を対象にしております。
オンラインでの個人向け融資サービスの利用経験者は21.6% 信用スコアの認知は67.6%、「全く知らない」は32.4%
MMD研究所は、予備調査では20歳~69歳の男女5,936人、本調査ではオンラインでの個人向け融資サービスの利用経験者550人を対象に2021年7月19日~7月27日の期間で「個人向け融資サービスと信用スコアに関する調査」を実施いたしました。