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12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。

2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。

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スマートフォン利用率、中1が71.7%、高1が94.4%、OSの割合は、中1がAndroid 61.6%、iOS 38.4%、高1はAndroid 37.6%、iOS 62.4%

MMD研究所は、オンライン学習塾アオイゼミ運営会社:株式会社 葵)との共同調査第2弾として、アオイゼミを利用する2018年4月に入学した中学1年生(n=120)と高校1年生(n=518)の男女638人を対象に2018年4月2日~4月8日の期間で「この春に入学した中高生のスマートフォン利用実態調査」を実施いたしました。

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【モバイル決済キーパーソン】JR東日本 石本秀 IT・Suica事業本部次長 ロングインタビュー「生活の中心にSuicaがある未来へ」

大型のキャンペーンや新サービスの登場でQRコード決済が大きな話題を呼んでいる昨今。一方、タッチするだけで決済が完了する非接触決済も日々着々とアップデートを重ねている。「モバイル決済キーパーソン」と題した本連載企画の第7回目は、乗車券+電子マネーという特色を兼ね備えたモバイルSuicaの取り組みを石本秀 IT・Suica事業本部次長に聞いた。

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無料のデジタルコンテンツが有料化した場合、83.2%が「他の無料のコンテンツを探す」  フリマアプリやネットオークションを使ってお金を稼いだ経験があるのは17.8%、 そのうち、11.1%が「1か月に10,000円以上稼いだことがある」と回答

MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第5弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女6,950人を対象に2018年8月9日~2018年8月25日の期間で「2018年11月 中高生のデジタルコンテンツの利用と消費調査」を実施いたしました。

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スマホ依存の自覚は21.2%、最も多かった年代は30代で29.8%、歩きスマホへの危険意識は96.6%

MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女562人を対象に2019年8月19日、「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」を実施いたしました。

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