メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に
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購入時に重視した項目「画面の大きさ」「性能・スペック」が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン端末シリーズ(AQUOS、arrows、Galaxy、iPhone、Xperia)の最新最上位端末のユーザー(記載はABC順)計500名を対象に、2017年8月31日~9月4日の期間で「大手3キャリア 主要スマートフォン最上位機種の購入前意識調査」を実施いたしました。
現在利用しているスマートフォンの利用期間 「2年以上」が2017年は23.1%、2019年は30.0% 2年で6.9ポイント増
MMD研究所は、スマートフォンを所有する13歳~59歳の男女563人を対象に2019年2月26日に「2019年スマートフォンの支払い方法、利用期間に関する調査」を実施いたしました。本調査は「2019年スマートフォンの料金に関する調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。ぜひあわせてご覧ください。
※申し込み終了※4/21(水)MMD研究所主催 ロイヤルカスタマー分析を始めるための調査セミナーのご案内
MMDLaboが提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細をPayPayをサンプル事例にお伝えいたします。
ネット注文でのミールキット利用者が最も利用しているサービスの上位は 「Oisix」「コープデリ」「おうちCO-OP」
MMD研究所は、2021年5月17日~5月18日の期間で「ミールキットに関する利用実態調査」を実施いたしました。 事前に18歳~69歳の女性10,000人を対象に、普段の食材・食品を購入する際に利用したことがあるサービスについて調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出した決まった献立(要調理)の食材が入っているミールキット現在利用者214人を対象に食材宅配サービスを利用する理由やサービスに求めることを聞いています。
※開催中止のお知らせ※2/26(水)・2/27(木)「2019年のモバイルペイメント市場と推移からみるQRコード決済サービス」勉強会を開催します。
2019年はキャッシュレス決済の歴史に残る年となりました。前半は新サービス誕生や各事業者の大型キャンペーン、後半は増税に伴う消費者還元事業と各サービスの提携など非常に変化の激しい1年になり、市場も大きく変わっています。MMD研究所では「2019年のモバイルペイメント市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。