ライブコマースの利用経験は12.7%、認知は43.2% ライブコマース視聴後、購入者の約5割が「ECサイト」、約4割は「実店舗」で商品を購入
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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第20弾として「2019年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」を実施致しました。
なお本調査は、予備調査において恋人探しを応援するマッチングサービス・アプリの利用経験があると回答した人の中から抽出した、スマートフォンを所有する20歳~49歳の男女1,179人へ聞いています。
コロナ禍で生活様式に変化があったことのトップは「キャッシュレス決済で支払うことが増えた」 キャッシュレス決済全体に求めるものは「ポイント」「セキュリティ」「素早い会計」
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)と共同で、2021年8月17日~8月19日の期間で「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施いたしました。
QRコード決済の認知は84.8%、内容理解は47.6%、現在利用は15.6% 利用経験は「PayPay」がトップ、次いで「LINE Pay」、「楽天ペイ」
MMD研究所は、18歳~69歳の男女30,000人を対象に2019年6月14日~6月18日の期間で「2019年7月 QRコード決済利用動向調査」を実施いたしました。
2020年、シニアはスマホを使えないはもう古い? シニアのスマホ所有率約8割
2012年から継続しているシニア調査の最新版として、「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施しました。シニアのスマートフォン利用実態はもちろん、新型コロナウイルスによる影響も考慮した最新の調査データになります。今回のブログでは、この2020年におけるシニアのスマートフォン利用について一部データを抜粋してご紹介します。
キャッシュレス化や国の施策に対する消費者の意見、「賛成」が57.7% 店舗に導入しているキャッシュレス決済、「クレジットカード/デビットカード」が70.8%、「QRコード決済」が30.8%
MMD研究所は、2018年末から2019年1月にかけて「2019年1月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査」を実施しました。この調査は「加盟店編」と「消費者編」の2パートから成り立っており、導入店舗側とユーザー側の両方から日本のキャッシュレスの現状を読み解くものです。本リリースは、非公開の販売レポートである上記レポートの結果を一部抜粋し公開しています。