MMD研究所

初めてスマートフォンを子どもに持たせた親の約8割は子どもとスマートフォンの利用ルールを決めている

投稿日:

MMD研究所は、2020年1月24日に発表した「今年初めてスマートフォンを持つ子どもの親に関する意識調査」に続き、2019年12月20日~2020年1月6日の期間でスマートフォンを所有する13歳~18歳の男女849人と、2019年以降に子どもにスマートフォンを持たせた親1,000人に「親と子どものスマートフォン利用ルールに関する調査」を実施いたしました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1840.html

-MMD研究所

関連記事

no image

【いまどきシニアのスマホ事情】第1回 ブランド志向のiPhoneユーザー、合理性重視のAndroidユーザー

知っているようで知らない、シニアのスマートフォン事情。そこでMMD研究所は、「いまどきシニアのスマホ事情」と題して、シニアのスマートフォン利用に関する調査データを分析する連載企画をスタートした。第1回となる今回は、利用OS別――iPhoneとAndroid別に傾向を見ながら、シニアのスマホ事情を探っていく。

no image

ECサイトでの置き配の認知は85.6%、利用経験者は30.8% 置き配の指定場所は「玄関前」が7割以上で最多

MMD研究所は、2021年1月6日~1月15日の期間で「ECサイトの配送に関する調査」を実施いたしました。予備調査では全国の18~69歳男女4,373人、本調査では置き配利用経験者336人を対象に聴取いたしました。

no image

※募集終了 7月24日(火) 2018年上半期 格安SIMユーザー 最新データ発表会

第7回目となる業界関係者向けのMVNOセミナーのお知らせとなります。総務省の最新発表でMVNO利用者は1840万人の10.6%と1割を突破しました。大手3キャリアも流出を止めるべく低価格プランやMVNO買収など新たな競争局面に入ったこれからのMVNO業界について最新調査データを交えながら発表いたします。

no image

男性の半数以上が端末を「売ることへ抵抗がない」、3割以上が「買うことに抵抗がない」と回答

MMD研究所は、15歳~69歳の男女1,630人を対象に2018年11月9日~11月16日の期間で「2018年中古端末に関する意識調査」を実施いたしました。

no image

メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に

MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、15歳~69歳の男女41,120人を対象に2020年2月13日~2月20日の期間で「2020年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。

アーカイブ