MMD研究所

動画のサブスクリプションサービスの利用デバイスは「スマートフォン」は増加、「タブレット」と「PC」は減少

投稿日:

MMD研究所は、過去の調査を元に、スマートフォン利用者を対象に音楽・動画のサブスクリプションサービスの利用経験を集計して推移をまとめました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1851.html

-MMD研究所

関連記事

no image

キャッシュレス化や国の施策に対する消費者の意見、「賛成」が57.7% 店舗に導入しているキャッシュレス決済、「クレジットカード/デビットカード」が70.8%、「QRコード決済」が30.8%

MMD研究所は、2018年末から2019年1月にかけて「2019年1月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査」を実施しました。この調査は「加盟店編」と「消費者編」の2パートから成り立っており、導入店舗側とユーザー側の両方から日本のキャッシュレスの現状を読み解くものです。本リリースは、非公開の販売レポートである上記レポートの結果を一部抜粋し公開しています。

no image

家電のIoT操作の利用経験は2%に満たない。生活に取り入れたいIoTは「荷物の到着日の変更」、「エアコンのon/offや消し忘れの通知」、「鍵関連」。「エアコンのon/offや消し忘れの通知」、「鍵関連」は外出先で行いたい

MMD研究所は、マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山野 修)と共同で、2018年10月3日~10月5日の期間でスマートフォンを利用する20歳~69歳の男女1,000人を対象に調査を実施いたしました。IoTやITデバイスの利用状況、生活に取り入れたいこと、取り入れない理由、IoTへの期待やイメージなどを聞き、生活者の意識と実態を探っています。

no image

※募集終了 2017年11月28日(火) 今年最後のMVNOセミナー「2017年格安SIM最新調査発表会」

MMD研究所主催による2017年11月28日のMVNOセミナー。2017年の格安SIMユーザーの最新調査データを発表します。

no image

携帯電話端末の下取りサービス利用意向、日本は61.6%、米国は70.0%、下取りサービスに期待すること「データ消去」「下取り金額が高いこと」「手続きが簡単であること」

MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネットが運営するオークネット総合研究所と共同で、2019年3月22日~4月9日に「2019年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。

no image

スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答

MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。

アーカイブ