勤務先で利用しているデバイス、71.2%が個人所有、会社から支給は69.0%
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モバイル決済利用者とモバイル決済興味者の66.6%が「キャッシュレス化に賛成」利用しているカードタイプの電子マネー、都会トップは「交通系」63.6%、地方は「WAON」46.3%
MMD研究所は、「2018年5月 モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」を実施しました。
スマートフォンを所有する男女7,956人を対象に、利用しているモバイル決済サービス、クレジットカードや支払いに対する意識などを広く調査し、利用者・未利用者の意識の差だけではなく、都会居住者と地方居住者の差も見られるものとなっております。
シニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有率の増減と3Gサービス終了の意識
MMD研究所では2021年7月16日~7月20日の期間で「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」および「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。その結果を一部ご紹介しながらシニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有や意識の現状を見ていきます。
キャッシュレス拡大のカギを握るのは「金融リテラシー」か? モバイル決済拡大のカギは「面倒くさがりなせっかちタイプ」にあり
世界で普及が広がるモバイル決済だが、2025年にはキャッシュレス比率を40%に拡大し、将来的には80%を目指すと経産省が発表して注目を集めている。それでは2018年現在、消費者は電子マネーやモバイル決済に対してどのように考えているのか。
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第33弾として「マイナンバーカードとマイナポイントに関する調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する18~69歳の男女5,353人を対象に2020年7月21日~7月27日の期間で調査を行いました。
スマートフォンでの動画視聴率は70.6% 10代の視聴率は9割を超え、そのうち約6割が1日1時間以上スマートフォンで動画を視聴
MMD研究所は、「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」を実施しました。この調査では、予備調査でスマートフォンを所有している15~69歳の男女10,000人を対象に、スマートフォンでの動画視聴状況、契約している通信プランや、エンタメ系プランへの乗り換え意向などを広く聴取しています。本リリースは上記調査の中から、「動画視聴×通信」に焦点をあてた結果を一部抜粋しました。