大手キャリア最新スマートフォン所有者5名へのグループインタビュー
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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第20弾として「2019年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」を実施致しました。
なお本調査は、予備調査において恋人探しを応援するマッチングサービス・アプリの利用経験があると回答した人の中から抽出した、スマートフォンを所有する20歳~49歳の男女1,179人へ聞いています。
学校へのスマホ持ち込み許可、中学生は21.6%、高校生は84.3%、学校にWi-Fi環境があるのは中学生が25.9%、高校生が22.0%
MMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee(テスティー)」にて共同調査を行い、第三弾として、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,106人を対象に2018年4月10日~2018年4月13日の期間で「2018年4月 中高生の学校のIT利用状況調査」を実施いたしました。
スマートスピーカーの認知度は58.4%、Wi-Fi搭載家電の認知度は55.2%、両製品ともに認知度が半数を超える
MMD研究所は15歳~69歳の男女5,000人を対象に2018年7月31日~8月1日の期間で「スマートホーム関連製品に関する調査」を実施いたしました。
最も利用しているQRコード決済サービス、トップは「PayPay」で48.7%、次いで「楽天ペイ」が15.7%、「d払い」が13.4%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女45,000人を対象に2020年6月26日~29日の期間で「2020年7月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」を実施いたしました。
9/16(水)「調査データを活用した話題作りするアウトプット活用術」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えなど 生活者の消費行動や意識など大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所が自社や他社で取り組む 調査データをコンテンツとして発信することの大きなメリットを基礎から応用までノウハウをお伝えします。