学校へのスマホ持ち込み許可、中学生は21.6%、高校生は84.3%、学校にWi-Fi環境があるのは中学生が25.9%、高校生が22.0%
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
スマホ依存の自覚は17.3%、最も多かったのは女性20代が34.0% 歩きスマホへの危険意識は93.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女560人を対象に2020年7月10日~7月11日の期間で、「2020年 スマホ依存と歩きスマホに関する定点調査」を実施いたしました。
※本調査は前回の「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」と一部比較しております。
在宅勤務で新たに自宅のインターネット回線を契約した割合、光回線は7.3%、ホームルーターは15.0%、モバイルルーターは14.3%
「在宅勤務における自宅のインターネット通信回線の実態調査」を実施しました。予備調査でスマートフォンを所有する全国の20歳~69歳のビジネスパーソン34,994人を対象に新型コロナウイルスの影響での勤務形態、自宅で加入しているインターネット回線について聴取しています。本調査では新型コロナウイルスの影響で在宅勤務をしていて、固定回線(光回線)、ホームルーター、モバイルルーターを利用している全国20歳~69歳のビジネスパーソン各500人の1,500人を対象に聴取しています。
【モバイル決済キーパーソン】JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 QUICPay推進グループ次長ロングインタビュー「ユーザー体験を武器に安全・安心なキャッシュレス決済を推進」
2018年から2019年にかけてQRコード決済サービスが大きな注目を集める中、QUICPayは非接触型決済サービスの中でも着々とユーザーを伸ばしている。Apple Pay及びGoogle Payへの対応、LINE Payとの連携、独自のユーザー体験の提供など、「モバイル決済」ができる電子マネーとして多岐に渡る取り組みを進めているQUICPay。その強みについて、JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 次長に話を聞いた。
中高生が利用しているスマートフォンの割合、iPhoneが74.2%、Androidが21.9% 女子高校生は84.9%がiPhoneを利用
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第四弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女6,958人を対象に2018年8月9日~2018年8月25日の期間で「2018年9月 中高生のスマートフォンシェア調査」を実施いたしました。
シニアが利用する通信会社は「格安SIM」が増加 スマートフォンの1日あたりの利用時間は「30分未満」が最も多い
MMD研究所は、50歳~79歳の男女10,068名を対象に予備調査を行い、スマートフォンメイン・PCサブ利用者650名、PCメイン・スマートフォンまたはフィーチャーフォンサブ利用者764名に対して、2019年10月4日~10月7日の期間で行った「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」にて詳細な調査を実施いたしました。