MMD研究所

平均月額料金は大手3キャリア・格安スマホユーザーともに2016年から増加 大手3キャリアは590円増加、格安スマホは822円増加

投稿日:

MMD研究所は、「大手3キャリア・格安スマホ別 月額料金の推移(2016年~2019年)」を実施しました。本レポートは過去の調査を元に、スマートフォン利用者を対象に通信会社に支払っている月額利用料金を集計して推移をまとめています。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1833.html

-MMD研究所

関連記事

no image

「ユーザーインタビューコンテンツ」制作をメニュー化 インタビューからWEBコンテンツ制作まで、ワンストップで対応!

MMDLabo株式会社(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、インタビュー調査に基づいたユーザーの意見をWEBコンテンツ化する『ユーザーインタビューコンテンツ』制作メニューの提供を開始いたしました。

no image

スマホ決済サービス、約半数がアプリをインストールした後に利用をしていない 非接触決済はQRコード決済より利用頻度が高い

MMD研究所は、18歳~69歳の男女37,040人を対象に2019年8月9日~8月18日の期間で「2019年9月 スマートフォン決済に関する実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。

no image

携帯電話端末の「下取りサービス」利用意向、日本は61.1%、米国は69.4%

MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎清孝)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2017年12月15日~12月21日に「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。

no image

【モバイル決済キーパーソン】楽天ペイ 諸伏勇人シニアマネージャーロングインタビュー「累計付与1兆ポイントの力からキャッシュレス化を推進」

「モバイル決済キーパーソン」と題し、モバイル決済の注目企業にインタビューを行う本企画も今回で2回目となる。今回は、楽天グループの強みを活かした独自のサービス内容が評判を呼んでいる楽天ペイの諸伏勇人シニアマネージャーに話を聞いた。

no image

2020年乗り換え調査からみる、コロナ禍が及ぼす通信業界への影響

先日発表した、「2020年通信乗り換えに関する実態調査」のデータでは2020年3月~10月のモバイル通信契約に関する動向を発表しております。本ブログでは、上記調査より契約時期別のデータを用いて、新型コロナウイルスの影響による通信契約への意識の変化や2021年以降の通信契約の流動性について一部ご紹介いたします。

アーカイブ