年末年始のお知らせ
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2in1タブレット導入企業は「建設業」がトップ、導入理由5位に「働き方改革推進」がランクイン
MMD研究所は、2017年10月19日~10月24日の期間で「2in1タブレット 導入企業・導入検討企業調査」を実施いたしました。事前調査では、全国20~69歳 総務・経理部門に所属する男女かつ社内のPCや携帯端末などのIT機器の導入に関わる2,305名を対象に2in1タブレットの導入/導入検討の有無を聞きました。本調査では、2in1タブレット導入企業と導入検討企業(導入:237ss/検討:251ss)に対して、調査結果は以下の通りです。
メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、15歳~69歳の男女41,120人を対象に2020年2月13日~2月20日の期間で「2020年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。
「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査分析レポート」の販売を開始しました。
今回の「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」は、ユーザー属性・傾向、各キャリア契約者、今後のスマホ乗り換え意向を聴取しているので、 シニア層のインサイト理解、今後のデジタルシフトの傾向把握に最適なレポートとなっています。
【モバイル決済キーパーソン】d払い 大浦勇亮ペイメントビジネス担当課長ロングインタビュー「キャッシュレス化を進める2つの切り札 キャリア決済とdポイント」
「モバイル決済キーパーソン」と題し、モバイル決済の注目企業にインタビューを行う本企画。第3回目となる今回は、今年4月のサービス開始以来急成長を遂げているd払いに注目した。6,700万人以上という強固な顧客基盤を持つドコモは、QR決済をどのように推進しようとしているのだろうか? NTTドコモ大浦勇亮ペイメントビジネス担当課長に話を聞いた。
「Rakuten UN-LIMIT」利用者の満足度は80.0% 利用端末は「AQUOS」が27.5%で最多、「Rakuten Mini」は15.5%、「iPhone」は7.5%
MMD研究所は、スマートフォンを所有している18歳~69歳の男女26,624人を対象に、2020年6月26日~6月29日の期間で「『Rakuten UN-LIMIT』サービス開始後の利用者実態調査」を実施いたしました。