新型コロナウイルスによって約2割の人が支払い方法に変化あり 「現金」の利用が減ったのは73.6%、一方で「スマホ決済」の利用は増加
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
エイベックス・エンタテインメント株式会社 ライヴ事業本部 中川敦雄 GMインタビュー「オンラインライブならではの、リアルではできないような施策が大切」
2020年、新型コロナウイルスの影響でリアルでのライブやイベントの中止が相次いだ中、様々なアーティストのオンラインライブ開催が着目された。
総合エンタテインメント企業であるエイベックスも、毎年行っているa-nationを初めてオンラインで開催し、オンラインならではの施策でライブを届けた。
そこで昨年のオンラインライブを行うまでの経緯や、今後のオンラインライブ配信について中川ゼネラルマネージャーに話を聞いた。
シェアリングエコノミーサービスの利用経験上位は「オークション」「フリマ」
MMD研究所は、18歳~69歳の男女2,085人を対象に2018年7月13日~7月20日の期間で「シェアリングエコノミーサービスに関する調査」を実施いたしました。
フェイクニュースに「騙されたことがある」26.3%、「騙されたことはない」73.7% 騙された経験者のうち、61.0%がフェイクニュースを拡散してしまった
MMD研究所は株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第7弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,248人を対象に2019年2月5日~2019年2月10日の期間で「2019年3月 中高生のフェイクニュースに関する意識調査」を実施いたしました。本調査は「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。ぜひあわせてご覧ください。
MMD研究所では2017年5月19日~5月23日にて15~69歳の男女1,088人を対象に「2017年5月 定額制動画配信サービス利用者実態調査」を実施しました。本調査では、前年2016年5月に行った「定額制動画配信サービス利用者実態調査」から1年が経過し、利用者の意識やサービスのシェアはどのように変化したかなど、全11問を調査しております。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。