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新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、「在宅勤務」と「時差出勤」は12.9% 在宅勤務時に導入を開始したツールは「ビデオ通話/WEB通話」が最多

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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第25弾として「在宅勤務におけるツール利用動向調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,089人を対象に2020年4月2日~4月3日の期間で調査を行いました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1859.html

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