日米IoT市場に関するレポート2018年版
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※申し込み終了※11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。
MMD研究所は、18歳~69歳の男女40,000人を対象に2021年8月4日~8月6日の期間で「2021年夏の大手4キャリアの満足度と契約状況調査」を実施いたしました。今回は大手新プランである「ahamo」「povo」「LINEMO」「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」の加入実態を調べるため、一部2021年4月~8月の実態をまとめています。
【モバイル決済キーパーソン】プリン(pring)広報 曽根田優菜氏 ロングインタビュー「お金コミュニケーションが導くキャッシュレスな未来」
「モバイル決済キーパーソン」と題し、モバイル決済の注目企業にインタビューを行う本企画。第4回目の今回は、大手企業が続々と参入するモバイル決済業界にあって無視できない躍進を見せるスタートアップ企業pringの取り組みにフォーカスを当てよう。広報の曽根田優菜さんに話を聞いた。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。