最も利用しているスマホ非接触決済サービストップは「楽天Edy」32.6%、次いで「iD」20.7%、「モバイルSuica」19.0%
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シニアがフィーチャーフォンからスマートフォンへの乗り換え時、期待するサポートは「簡単な使い方の冊子」「スタッフによる最低限の設定」「電話で聞ける」
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人に、2020年7月22日~7月26日の期間で「第2弾 2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
※申し込み終了※2/25(木)MMD研究所主催「スマホ決済利用からみる4キャリア経済圏と消費者・中小店舗のキャッシュレス意識」オンラインセミナーを開催します。
2019年からMMD研究所ではスマホ決済を中心としたキャッシュレスに関する調査を集中的に行ってきました。今回は、2021年1月調査の最新の動向データから見る半年定点のユーザーの動きとキャッシュレス利用に関する消費者と中小店舗の意識の違いを捉えたデータを紹介します。
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※申し込み終了※12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。