消費者・事業者双方の動向から見る、キャッシュレス決済サービスの現状と将来
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2020年12月 携帯料金値下げの動向から見通す、容量プランのシェア変化と多様化するユーザーの選択肢
2020年10月、総務省から「アクション・プラン」発表後、大手3キャリアの値下げの動きは、auとSoftBankによるサブブランドの新料金プランや、docomoの大容量プラン「 ahamo(アハモ)」の発表がありました。MMD研究所では、2014年から通信業界の動向とともに料金調査を行ってきました。今回は2020年11月27日にリリースした「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」の結果から現時点での通信サービス別ユーザーの利用状況をお伝えします。
平均月額料金は大手3キャリア・格安スマホユーザーともに2016年から増加 大手3キャリアは590円増加、格安スマホは822円増加
MMD研究所は、「大手3キャリア・格安スマホ別 月額料金の推移(2016年~2019年)」を実施しました。本レポートは過去の調査を元に、スマートフォン利用者を対象に通信会社に支払っている月額利用料金を集計して推移をまとめています。
※申し込み終了※9/16(水)「調査データを活用した話題作りするアウトプット活用術」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えなど 生活者の消費行動や意識など大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所が自社や他社で取り組む 調査データをコンテンツとして発信することの大きなメリットを基礎から応用までノウハウをお伝えします。
2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。
スマートフォン所有者が現在利用しているQRコード決済サービス、 トップは「楽天ペイ」(9.4%)、次いで「PayPay」(8.1%)、「LINE Pay」(7.9%)
MMD研究所は、スマートフォンを所有している20歳~69歳の男女887人を対象に2019年1月8日~1月10日の期間で「2019年2月 QRコード決済サービスの利用に関する調査」を実施いたしました。