MMD研究所

菅官房長官の「携帯料金4割下げる余地あり」発言に対する消費者の生の声 契約プランと毎月の月額料金の把握は3キャリアユーザーと格安SIMユーザーでギャップ

投稿日:

MMD研究所は15歳~69歳の男女2,000人を対象に2018年11月9日~11月16日の期間で「2018年11月 モバイルデバイスの利用料金実態調査」を実施いたしました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1756.html

-MMD研究所

関連記事

no image

キャッシュレス決済を導入している個人店は35.2%、キャッシュレス決済を導入しない理由「現金で十分、現金が一番」「決済手数料が気になる」

MMD研究所は、28歳~69歳の自営業(飲食、小売り、サービス業等の個人店)で実店舗があり、決済手段に関する決定権を持つ500名を対象に、「2019年7月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査 第2弾~個人店編~」を実施いたしました。調査期間は2019年6月26日~6月30日です。調査結果は以下の通りです。 ※本リリースは、2019年7月31日に販売開始した上記調査の中から、結果を一部抜粋しております。

no image

【バックナンバー】11月 通信に関する調査のまとめ

日本でのiPhone発売がされてから12年。この12年でスマートフォンの所有率は増え、MMD研究所の調査では91.3%となった。スマートフォンに変えたことで通信料金や端末料金にも大きな変化がありました。
MMD研究所では定期的に支払い金額について調査しており、料金に関するデータをまとめましたので、ご覧ください。

no image

大手3キャリアスマートフォンユーザーの66.2%が「データ容量を節約」データ節約項目は、84.1%が「Wi-Fi環境がない場所で動画を見ないようにしている」

MMD研究所は15歳から59歳の大手3キャリアのスマートフォンを所有している男女1,861人を対象に、2017年9月1日~9月4日の期間で「大手3キャリアスマートフォンユーザーのデータ容量別利用実態調査」を実施いたしました。

no image

※募集終了【MMD研究所セミナー】1/17(木)「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会をコロプラと共同で開催します

2015年から共同調査を実施している「スマートアンサー」を運営する株式会社コロプラと「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会を、2019年1月17日(木)に開催する運びとなりました。

no image

※申し込み終了※5/13(木)、5/14(金)MMD研究所主催 ロイヤルカスタマー分析を始めるための調査セミナーのご案内

MMDLaboが提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細をPayPayをサンプル事例にお伝えいたします。

アーカイブ