音楽のオンラインライブに関する調査からみる、今後の通常ライブとのバランス
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新型コロナウイルス流行により、自宅でオンラインライブやさまざまな動画配信サービス、音楽配信、スマートフォンゲームアプリなど、色んなジャンルの娯楽を活用して過ごしているのではないでしょうか。今回はエンタメに着目し、今まで発表してきたエンタメ関連の調査をご紹介いたします。
【MMD研究所セミナー】1/25(木)2017年 スマートフォンユーザー動向調査」発表会をコロプラと共同で開催します
2015年から共同調査を実施している「スマートアンサー」を運営する株式会社コロプラと「2017年 スマートフォンユーザー動向調査」発表会を、2018年1月25日(木)に開催する運びとなりました。
中学生の学校主催のオンライン授業経験者は51.8% 利用サービスは「Zoom」がトップ
MMD研究所は、株式会社テスティーが提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第11弾となる今回は、12歳~15歳の中学生の男女400人と、中学生の子供を持つ30歳~50歳の母親353人を対象に2020年8月5日~8月10日の期間で「オンライン授業に関する中学生とその親の実態調査」を実施いたしました。
番組視聴中のスマホ操作は中高生より大人の方が多い結果に ニュースを知る理想的な形式、「画像と文章」が全ての年代でトップ 10代は「動画」が2割を超える
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第8弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。本調査は2019年3月に公開して大変ご好評いただいた、「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の全年代版です。
2020年乗り換え調査からみる、コロナ禍が及ぼす通信業界への影響
先日発表した、「2020年通信乗り換えに関する実態調査」のデータでは2020年3月~10月のモバイル通信契約に関する動向を発表しております。本ブログでは、上記調査より契約時期別のデータを用いて、新型コロナウイルスの影響による通信契約への意識の変化や2021年以降の通信契約の流動性について一部ご紹介いたします。