ITmediaマーケティング

100万人のレシートデータで見る「買い物動向」 2022年は平均単価が約4%増、平均購入数量が約6%減

投稿日:

東芝データが100万人のレシートデータで「買い物動向」を分析。2022年は2021年と比較して平均単価が約4%上昇していることが分かりました。

元記事:https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2301/27/news096.html

-ITmediaマーケティング

関連記事

no image

ハイブリッドワーク実施企業の個人情報管理は「心配」 日本の回答者の8割――オープンテキスト調査

ハイブリッドワークの浸透やSNSの利用拡大にともない、業務データや個人情報の管理の重要性がいっそう高まっています。

no image

新卒の営業職が仕事をやりたくない時期、最多は「5月」――RevComm調査

新卒営業社員は5月に最初の「壁」を感じるようです。

no image

三井住友カードとマクロミルが連携 アンケート結果とカード購買履歴を組み合わせた分析を実現

三井住友カードのキャッシュレスデータ分析支援サービス「Custella」とマクロミルのネットリサーチシステムが連携。アンケート結果(意識データ)とクレジットカード購買履歴(行動データ)を併せた分析を実現する。…

no image

Omnicomが Interpublic Groupを買収 世界最大級の広告会社が誕生へ

OmnicomがInterpublic Group(IPG)を買収する。これにより、世界最大の広告会社が誕生し、包括的なフルファネルソリューションを拡充する。

no image

「TikTok」「Temu」「ピッコマ」etc. ダウンロード数/消費支出額トップは?

AdjustとSensor Towerが共同で発表した「モバイルアプリトレンドレポート 2024 :日本版」から、マーケターが注目すべきトレンドを紹介します。今回はダウンロード数と消費支出額ランキングです。…

アーカイブ