2017年5月 iPhone&Android 若年層のスマートフォン意識調査
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メイン利用のMVNOシェアは8.5%(昨年10月は5.8%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは12.4%に
MMD研究所は、15歳~69歳の男女42,784人を対象に2017年9月1日~9月7日の期間で「2017年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。
新型コロナウイルスによる働き方の変化―これからのビジネスパーソンの働き方の環境について―
2020年4月7日、政府は第27回新型コロナウイルス感染症対策本部会議での決定を受け緊急自体宣言を発令しました。
外出自粛による宅配サービスの需要の増加や満員電車を避けるための在宅勤務化など日本国内でも新型コロナウイルスにより大きな変化が求められています。
このような状況化で、ビジネスパーソンの働き方はどう変化したのでしょうか。本ブログでは弊社の在宅勤務経験を交えながら、先日発表した「在宅勤務における自宅のインターネット通信回線の実態調査」のデータをご紹介していければと思います。
最も利用しているスマホ非接触決済サービス、 トップは「iD」が24.4%、次いで「モバイルSuica」が23.1%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女45,000人を対象に2021年7月1日~7月5日の期間で「2021年7月スマートフォン決済(非接触)利用動向調査」を実施いたしました。
利用しているアプリのジャンルの上位は10~30代が「SNS、動画、ゲーム」 40代は「天気、動画、EC/オークション」、50~60代が「天気、ニュース、ナビゲーション」
MMD研究所は、大手3キャリア(docomo、au、SoftBank)のスマートフォンを所有している15歳~69歳の男女319人を対象に2017年7月20日~7月27日の期間で「2017年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査(大手3キャリア編)」を実施いたしました。
【バックナンバー】6月 アプリ/サービスに関する調査のまとめ
今回は先日発表した食材宅配に関する利用実態調査から総合ECに関する調査をご紹介します。