2018年1月 中高生のスマホ・ネットにおける情報接触と興味・関心
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店舗での契約数トップは「docomo」、オンラインでの契約数トップは「楽天モバイル」 店舗での契約理由は「店員に分からないことをすぐ聞ける」 オンラインでの契約理由は「好きな時間に申し込める」
MMD研究所は、2019年4月26日~5月7日の期間で15歳~69歳の男女44,159人に予備調査を行い、1年以内に新規・MNPで通信会社を契約したと回答した4,000人に対して「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。
3キャリア、サブブランド、楽天モバイル 通信大手6サービスの乗り換え意向調査、乗り換え検討先トップは楽天モバイル、次いでY!mobile
MMD研究所は、2019年4月2日~4月7日の期間で「2019年通信乗り換えに関する調査」を実施いたしました。なお本調査は、予備調査(n=21,683)において、通信大手6サービス(3キャリア、サブブランド、楽天モバイル)を利用中で現在契約している通信会社から他社へ2年以内を目途に乗り換えることを検討していると回答したスマートフォン所有の20歳~69歳の男女2,100人へ聞いています。
【いまどきシニアのスマホ事情】第3回 シニアだってスマホ好き!(クラスター分析編)
「いまどきシニアのスマホ事情」と名付けたこの連載では、第1回では利用OS別に、第2回では年代別に、シニア層のスマートフォン利用実態について分析してきた。一口にシニア層と言っても、様々な嗜好や傾向の違いがあることが明らかになったが、第3回となる今回は総括として、「クラスター分析」の結果に基づいた考察を行う。
「3Gサービス」終了することについて知らないと回答したフィーチャーフォン利用者は26.4% 知っている人のうち、自分が利用している通信会社の終了時期を約3割が知らない
MMD研究所は、モバイル端末を所有している60歳~79歳の男女10,000人を対象に2021年8月27日~8月31日の期間で「シニアの3Gサービス終了に関する実態調査」を実施いたしました。