2019年版:スマートフォン利用者実態調査
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【モバイル決済キーパーソン】JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 QUICPay推進グループ次長ロングインタビュー「ユーザー体験を武器に安全・安心なキャッシュレス決済を推進」
2018年から2019年にかけてQRコード決済サービスが大きな注目を集める中、QUICPayは非接触型決済サービスの中でも着々とユーザーを伸ばしている。Apple Pay及びGoogle Payへの対応、LINE Payとの連携、独自のユーザー体験の提供など、「モバイル決済」ができる電子マネーとして多岐に渡る取り組みを進めているQUICPay。その強みについて、JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 次長に話を聞いた。
※申し込み終了※2/25(木)MMD研究所主催「スマホ決済利用からみる4キャリア経済圏と消費者・中小店舗のキャッシュレス意識」オンラインセミナーを開催します。
2019年からMMD研究所ではスマホ決済を中心としたキャッシュレスに関する調査を集中的に行ってきました。今回は、2021年1月調査の最新の動向データから見る半年定点のユーザーの動きとキャッシュレス利用に関する消費者と中小店舗の意識の違いを捉えたデータを紹介します。
【バックナンバー】8月 キャッシュレス決済に関する調査のまとめ
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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第17弾として「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施ました。
eKYC(オンライン本人確認)の利用経験は21.0% eKYC未利用者が抱く懸念は「提供先の写真などのデータの保管や活用が不安・心配」「顔写真を送りたくない」
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