2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査
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購入時に重視した項目「画面の大きさ」「性能・スペック」が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン端末シリーズ(AQUOS、arrows、Galaxy、iPhone、Xperia)の最新最上位端末のユーザー(記載はABC順)計500名を対象に、2017年8月31日~9月4日の期間で「大手3キャリア 主要スマートフォン最上位機種の購入前意識調査」を実施いたしました。
2020年乗り換え調査からみる、コロナ禍が及ぼす通信業界への影響
先日発表した、「2020年通信乗り換えに関する実態調査」のデータでは2020年3月~10月のモバイル通信契約に関する動向を発表しております。本ブログでは、上記調査より契約時期別のデータを用いて、新型コロナウイルスの影響による通信契約への意識の変化や2021年以降の通信契約の流動性について一部ご紹介いたします。
2017年11月28日(火) 今年最後のMVNOセミナー「2017年格安SIM最新調査発表会」
MMD研究所主催による2017年11月28日のMVNOセミナー。2017年の格安SIMユーザーの最新調査データを発表します。
日本でのiPhone発売がされてから12年。この12年でスマートフォンの所有率は増え、MMD研究所の調査では91.3%となった。スマートフォンに変えたことで通信料金や端末料金にも大きな変化がありました。
MMD研究所では定期的に支払い金額について調査しており、料金に関するデータをまとめましたので、ご覧ください。
今まで格安SIMにしなかった理由トップ3は、「2年縛り」「理解不足」「通信速度」iPhoneユーザーは「iPhoneでも利用できるかわからない」が顕著
MMD研究所は、15歳から59歳のスマートフォンを所有し、格安SIMを検討している男女1,072人(iPhone n=551、Android n=521)を対象に、2017年8月24日~8月25日の期間で「格安SIM検討者の意識調査」を実施いたしました。