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お薬手帳アプリ認知度は57.2%、うち利用経験は47.2%、利用経験のあるアプリは「EPARKお薬手帳」「eお薬手帳」「お薬手帳プラス」

MMD研究所は、2020年10月15日~11月2日の期間で「お薬手帳アプリに関する利用実態調査」を実施いたしました。予備調査では20歳~69歳の男女12,517人、本調査ではお薬手帳アプリ利用経験者の335人を対象に聴取いたしました。

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中古端末の利用率は1.7%、中古端末購入に対しての抵抗、男女に差

MMD研究所は、15歳以上の男女2,125人を対象に2017年4月12日~4月19日の期間で「2017年中古端末に関する購買動向調査」を実施いたしました。

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3,800円~ プロを含む登録クリエイター 約4,500人と企業をマッチさせるバナー制作サービス「バナーナ」

スマートフォンWEB・アプリを手掛ける株式会社ビジュアルワークス(本社:東京都豊島区、代表取締役:落水恒一郎)は、デザイン・イラストのオーダーメイドマーケット「SKIMA(スキマ)」(http://skima.jp/)のクリエイターがバナーを制作代行するサービス「バナーナβ版」を3月にリリースいたしました。今回はバナー・LP制作サービス「バナーナ」の正式版のリリースをご案内いたします。

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2020年12月 携帯料金値下げの動向から見通す、容量プランのシェア変化と多様化するユーザーの選択肢

2020年10月、総務省から「アクション・プラン」発表後、大手3キャリアの値下げの動きは、auとSoftBankによるサブブランドの新料金プランや、docomoの大容量プラン「 ahamo(アハモ)」の発表がありました。MMD研究所では、2014年から通信業界の動向とともに料金調査を行ってきました。今回は2020年11月27日にリリースした「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」の結果から現時点での通信サービス別ユーザーの利用状況をお伝えします。

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2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査

MMD研究所は60歳~79歳の男女4,244人を対象に2017年6月6日~6月12日の期間で「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」を実施いたしました。

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