MMD研究所

9/16(水)「調査データを活用した話題作りするアウトプット活用術」オンラインセミナーを開催します。

投稿日:

2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えなど 生活者の消費行動や意識など大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所が自社や他社で取り組む 調査データをコンテンツとして発信することの大きなメリットを基礎から応用までノウハウをお伝えします。

元記事:https://mmdlabo.jp/seminar/detail_1886.html

-MMD研究所

関連記事

no image

※募集終了2/16(金)開催「サーティワン アイスクリームが語る効果的な企業コラボ、販促キャンペーンにおける企業コラボの成功事例から学ぶ勉強会」

2月16日(金)にSBギフト社主催、BRサーティーワンスクリーム株式会社共催の「販促キャンペーンにおける企業コラボの成功事例から学ぶ勉強会」をご案内します。

no image

消費増税や端末分離プラン施行前の行動、「検討」は通信費の見直し、「実行」はスマートフォン端末の買い替えが最多

MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女560人を対象に2019年11月15日~11月16日の期間で「消費増税や端末分離プラン施行に関する意識調査」を実施いたしました。

no image

高校生Twitter利用者の52.7%は「実名利用」、実名利用している高校生のうち41.1%は「すべての人」に情報を公開

MMD 研究所は、マカフィー株式会社と共同で、2018年3月1日~3月5日の期間で「高校生、大学生、社会人20代・30代のSNS利用に関する意識調査」を高校生、大学生、社会人20代、社会人30代の4属性を対象に実施いたしました。自分自身のSNSの投稿が問題になった経験や、最近騒がれているSNSを介した犯罪、事件に対しての意見などを聞いております。

no image

新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、「在宅勤務」と「時差出勤」は12.9% 在宅勤務時に導入を開始したツールは「ビデオ通話/WEB通話」が最多

MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第25弾として「在宅勤務におけるツール利用動向調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,089人を対象に2020年4月2日~4月3日の期間で調査を行いました。

no image

大手3キャリアスマートフォンユーザーの66.2%が「データ容量を節約」データ節約項目は、84.1%が「Wi-Fi環境がない場所で動画を見ないようにしている」

MMD研究所は15歳から59歳の大手3キャリアのスマートフォンを所有している男女1,861人を対象に、2017年9月1日~9月4日の期間で「大手3キャリアスマートフォンユーザーのデータ容量別利用実態調査」を実施いたしました。

アーカイブ