2022年、日本は「人的資本経営“元年”」を迎えました。
組織を支える社員の価値を、減耗補充的な「人的資源」ではなく、高い付加価値を生み出す「人的資本」と考える「パラダイムシフト」の時代が訪れています。
このような時代に企業人事が求めるのは、進むべき道や確かな戦略、社内のステークホルダーを巻き込む戦術を示してくれる「ビジネスパートナー」ではないでしょうか。
そのようなビジネスパートナーになることを、人事向けサービスを提供する企業が目指すという意識が、東証プライム企業の人事部門に対する営業・マーケティング活動で重要なことである、と言えるでしょう。
この度開講する「HR B……