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100万人のレシートデータで見る「買い物動向」 2022年は平均単価が約4%増、平均購入数量が約6%減

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東芝データが100万人のレシートデータで「買い物動向」を分析。2022年は2021年と比較して平均単価が約4%上昇していることが分かりました。

元記事:https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2301/27/news096.html

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