ITmediaマーケティング

CTVが「テレビ」と互角の力を持つ日

投稿日:

コンテンツ消費に占めるストリーミング動画の割合が高まり、その視聴環境は「テレビ」にも拡大しています。広告主視点からは、従来のテレビCMとCTV広告の予算配分の見直しも検討課題です。

元記事:https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2305/21/news054.html

-ITmediaマーケティング

関連記事

no image

電通デジタルが「人的資本経営」支援ソリューションを提供する理由

デジタルマーケティングやCXに関する気になるニュースを最近のリリースからピックアップして紹介する。今週は、電通デジタル他が提供する人的資本経営の支援ソリューションなどに注目。…

no image

3つのトレンドで振り返る2022年の日本の検索傾向 「タイパ」「円安」「BNPL」「リベンジ消費」他

Google トレンド「Year in Search」から見えてくる3つのトレンドとは、どのようなものでしょうか。

no image

「アドビのCDOって何する仕事?」に答えます

アドビがビジネスモデルをサブスクリプション型に変更して約10年ですが、挑戦はまだ終わってはいません。DXに取り組む全てのビジネスパーソンへ、アドビのCDOとして今考えていることをお伝えします。…

no image

お金を払えばテレビに出られる? 広報を狙う「悪徳営業」の実態

no image

広報のKPIを、安易に「メディア掲載数」にしてはいけない理由

広報のKPIを、安易に「メディア掲載数」にしてはいけない。広報活動のKPI設計では、3ステップを押さえる必要がある。

アーカイブ