「ECプラットフォーム」 売れ筋TOP10(2023年3月)
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
ポストコロナを象徴 「2023年上半期、売れたものランキング」
ポストコロナを象徴 「2023年上半期、売れたものランキング」1位・検査薬、2位・強心剤、3位・口紅。医薬品、化粧品など好調の訳は 株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:檜垣 歩、以下インテージ)は、全国約6,000店舗より収集している小売店販売データ、SRI+®(全国小売店パネル調査)をもとに、日用消費財の中で何がより売れたかを、推定販売金額の伸びから振り返る「2023年、上半期売れたものランキング」を発表しました。(データは5月分まで使用)[ポイント]1位・…
No Company、SNSデータから見る「Z世代の注目企業2022」を発表
No Company、SNSデータから見る「Z世代の注目企業2022」を発表 SNSデータ分析を起点に企業の採用広報・マーケティング支援を行う株式会社No Company(本社:東京都港区、代表取締役:秋山真)は、このたび、SNSデータから見る「Z世代の注目企業」調査を実施しました。 このたび、2021年10月1日から2022年9月30日の1年間に、SNS(Twitter、Facebook)上でZ世代などの生活者が話題にした企業、団体・組織200社を発表します。今回の調査では、…
ネットユーザー行動分析トレンドreport【2017夏の旅行】
先頭へ末尾へ調査データ 2017年07月24日―「トリップアドバイザー」「Booking.com」がユーザー数伸ばす―ネットユーザー行動分析トレンドreport【2017夏の旅行】 ネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸)は、一般ネットユーザーの行動ログとデモグラフィック(属性)情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用して、この夏に旅行予定がある消費者のネット行動を分析しました。また、昨年も同様の調査・
博報堂買物研究所、生活者の買物潮流を予測・提言する「買物フォーキャスト2022」を発表
博報堂買物研究所、生活者の買物潮流を予測・提言する「買物フォーキャスト2022」を発表 SDGs時代に芽生えた生活者の新たな買物観 「パーパス買い」「パーパス買い」経験者は13% そのうち、お店に行く前にその商品を購入しようと決めていた「指名買い」は52%株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)のシンクタンク博報堂買物研究所(以下、買物研究所)は、2003年に設立以来、長年にわたり生活者の買物構造・実態を研究しております。2022年4月から、株式会社博報堂をはじ…