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フリマアプリ利用経験は46.6%、昨年より10.9ポイント増

MMD研究所株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第15弾として「2017年フリマアプリに関する利用実態調査」を実施致しました。

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スマートフォンは料金が高いと感じているフィーチャーフォン利用者の77.1%が、「月額3000円以下ならスマホに乗り換えてもいい」

MMD研究所は、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施しました。スマートフォンへの乗り換え検討状況や、スマートフォンに感じる魅力や不満、スマートフォン端末や通信会社を選ぶ基準などを広く調査し、スマートフォンへの乗り換え検討状況別に、フィーチャーフォン利用者の実態を把握できる内容となっています。

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※申し込み終了※5/13(木)、5/14(金)MMD研究所主催 ロイヤルカスタマー分析を始めるための調査セミナーのご案内

MMDLaboが提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細をPayPayをサンプル事例にお伝えいたします。

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2/9(火)MMD研究所主催「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」オンラインセミナーを開催します。

昨年開催いたしました「シニアのデジタルシフト」に関するセミナーの第2弾として、「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」のオンラインセミナーを開催いたします。昨年のセミナーにプラスしてFPユーザーのスマホ乗り換えにもう少しフォーカスし、シニアのデジタルシフトの現状や2021年のシニア層のトレンドをお伝えします。

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月々の携帯料金の支払い、平均金額は大手3キャリアが8,312円、格安SIMは4,424円、MVNOは3,771円

MMD研究所は、スマートフォンを利用している全国の15~69歳の男女15,000人を対象に2020年10月16日~19日の期間で「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」を実施いたしました。このリリースは現在のスマートフォンの料金の実態を調査することを目的としているため、現在、通信料金を無料で提供している「楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)」を除いて集計し、大手3キャリア(docomo、au、SoftBank)の括りとし対象者は14,639人です。

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