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2/9(火)MMD研究所主催「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」オンラインセミナーを開催します。

昨年開催いたしました「シニアのデジタルシフト」に関するセミナーの第2弾として、「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」のオンラインセミナーを開催いたします。昨年のセミナーにプラスしてFPユーザーのスマホ乗り換えにもう少しフォーカスし、シニアのデジタルシフトの現状や2021年のシニア層のトレンドをお伝えします。

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2月15日(金)・2月22日(金)「2018年通信・端末調査データ勉強会&CESから読み解く2025年の人々の暮らし」勉強会を開催します

2019年は分離プランの推進や楽天のMNO参入など
携帯電話業界の取り巻く環境も大きな変化が見込まれます。

MMD研究所で取得したMNO・MVNO・スマートフォン端末に関する
2018年の調査データを振り返り今年のユーザー動向をお伝えします。

また、今回はゲスト登壇としてスタートアップ企業の買収情報や
資金調達情報を提供するdatavase.ioを運営しているhackjpnの
戸村CEOを招いて1月にラスベガスで開催された「CES 2019」の
5G関連のベンチャー企業や技術動向をレポートしてもらいます。

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ファッション・美容関連サービスの利用経験が最も高いのは「ファッション雑誌」で15.8%、男性の利用トップは「ファッション雑誌」、女性の利用トップは「化粧品メーカーサイト」

MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は15歳~69歳の男女5,000人を対象に2018年7月31日~8月1日の期間で「ファッション・美容関連サービスに関する調査」を実施いたしました。

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自分の健康と高齢の親が気になり始める30-40代がIoTに求めていることは?

マカフィー社との共同コラム初回では、IoTで出来るようになる”コト”のニーズに注目する重要性を述べた。そこには「場所」というキーワードがあり、「時間」という問題点も浮き彫りになった。その「場所」と「時間」で解消したいものは「不安」であり、「不安」の原因となっているのは “自分以外に守るべき対象”の存在である。前回のコラムではその対象である”子ども”にフォーカスしたが、今回は”自分自身の健康”と”高齢の親の介護”を中心に30~40代の悩みを見ていきたい。

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コロナ流行前後含め総合EC利用トップは69.7%で「Amazon」 うち、メイン利用は「楽天市場」が41.4%でトップ コロナ禍でECサイト利用開始したユーザーは4.8%、利用頻度が上がったのは21.3%

MMD研究所は、2020年10月31日~11月2日の期間で「コロナ禍での総合ECサイトに関する調査」を実施いたしました。予備調査では全国の15~69歳男女10,000人、本調査ではAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングのメイン利用者900人を対象に聴取いたしました。

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